ケ イ ジ バ ン −ネタバレ感想用−


アクセスありがとうございます。
この掲示板は、スパムメッセージが多いため、しばらく中止いたします。
近日中に新しい掲示板をご用意いたします。
感想をいただけるようでしたら、「感想メールフォーム」にお願いいたします。
[ホームページへ戻る]


- 初めまして。 - あけび (2004/03/30 01:21:40)
           ミス - あけび (2004/03/30 22:20:38)
           Re:初めまして。 - テラ@管理人 (2004/03/31 21:21:18)
                Re[2]:初めまして。 - No Name (2004/04/24 18:17:07)



上に戻る
 初めまして。
あけび  
2004/03/30 01:21:40 
管理人テラ様はじめまして。
初めてこのサイトを訪れましていっきに
「終焉の歌」と「硝子の箱」を読ませて頂きました。

>終焉の歌
最初の「回廊の女神」ではお師様と紫ちゃんがとても妖艶な感じがしたのですが
以降、「女性」の前ふりになってから少しコミカルになった気がします。
けれどそんな2人が愛らしくて好きです。もちろん松葉も。
松葉には、どんどんお師様にツッコんでいただきたいですv

>硝子の箱
管理人様にとって珍しい書き方とのこと。私個人としては終焉の歌のような
書き方のが好き・・・かな。しかしタイトル通り幻想的ですね。

次にファンタジックな匂いのする「ヨルバズシア」を読ませて頂こうと思ったの
ですが、さすがに明日の仕事のために就寝時間でタイムアウト(汗)
またゆっくり他作品も読ませて頂きたいと思います。

ではでは。
この記事にレスをつける


上に戻る
 ミス
あけび  
2004/03/30 22:20:38 
>ヨルバズシア
すみません、スペルを間違えました。ヨバルズシア、でした。
この記事にレスをつける


上に戻る
 Re:初めまして。
テラ@管理人  
2004/03/31 21:21:18 
>管理人テラ様はじめまして。
>初めてこのサイトを訪れましていっきに
>「終焉の歌」と「硝子の箱」を読ませて頂きました。

こんにちは。あけびさん。
はじめまして。
拙作を読んでいただき、ありがとうございます!


>
>>終焉の歌
>最初の「回廊の女神」ではお師様と紫ちゃんがとても妖艶な感じがしたのですが
>以降、「女性」の前ふりになってから少しコミカルになった気がします。

他の方にもそういわれました。
やはり時間がたつと文章も変わると言うか……。
「回廊の女神」のような文章や雰囲気に、次回作か次々回作はもどしたいなーと思いつつ。

>けれどそんな2人が愛らしくて好きです。もちろん松葉も。
>松葉には、どんどんお師様にツッコんでいただきたいですv

ありがとうございます!
やっぱり松葉の存在がコミカルさを出す要素なのかなぁと。
どうしても書かずにはいられないツッコミ……。書いてて楽しいんですよね。

>
>>硝子の箱
>管理人様にとって珍しい書き方とのこと。私個人としては終焉の歌のような
>書き方のが好き・・・かな。しかしタイトル通り幻想的ですね。

あの時期にしかかけない小説だなぁと、今自分で読んで見ても思います。
もう5年ぐらい前の作品になると思うのですが、そのころに感じてた思いをストレートにというような作品です。
今、同じ題で書くなら、もっと違う文章になるんじゃないかなと。
そういう意味で、私には貴重な作品です。


>次にファンタジックな匂いのする「ヨルバズシア」を読ませて頂こうと思ったの
>ですが、さすがに明日の仕事のために就寝時間でタイムアウト(汗)
>またゆっくり他作品も読ませて頂きたいと思います。

ありがとうございます。
「ヨバルズシア」。ない言葉ですから、読みにくいですよね。
私はカタカナ苦手で、西洋史なんてカタカナ覚えるのが大変だから嫌だって言ってたのに、造語のカタカナをつけたがる(笑)。
書き込んでくださった時間を見てびっくりしました。
遅くまで読んで下さってありがとうございます。
その上、感想まで。本当にありがとうございます。

また、読みに来てください。
かるーく感想でもいただけるととても嬉しいです。
これからもどうぞよろしくです。
この記事にレスをつける


上に戻る
 Re[2]:初めまして。
No Name  
2004/04/24 18:17:07 
>>管理人テラ様はじめまして。
>>初めてこのサイトを訪れましていっきに
>>「終焉の歌」と「硝子の箱」を読ませて頂きました。
>
>こんにちは。あけびさん。
>はじめまして。
>拙作を読んでいただき、ありがとうございます!
>
>
>>
>>>終焉の歌
>>最初の「回廊の女神」ではお師様と紫ちゃんがとても妖艶な感じがしたのですが
>>以降、「女性」の前ふりになってから少しコミカルになった気がします。
>
>他の方にもそういわれました。
>やはり時間がたつと文章も変わると言うか……。
>「回廊の女神」のような文章や雰囲気に、次回作か次々回作はもどしたいなーと思いつつ。
>
>>けれどそんな2人が愛らしくて好きです。もちろん松葉も。
>>松葉には、どんどんお師様にツッコんでいただきたいですv
>
>ありがとうございます!
>やっぱり松葉の存在がコミカルさを出す要素なのかなぁと。
>どうしても書かずにはいられないツッコミ……。書いてて楽しいんですよね。
>
>>
>>>硝子の箱
>>管理人様にとって珍しい書き方とのこと。私個人としては終焉の歌のような
>>書き方のが好き・・・かな。しかしタイトル通り幻想的ですね。
>
>あの時期にしかかけない小説だなぁと、今自分で読んで見ても思います。
>もう5年ぐらい前の作品になると思うのですが、そのころに感じてた思いをストレートにというような作品です。
>今、同じ題で書くなら、もっと違う文章になるんじゃないかなと。
>そういう意味で、私には貴重な作品です。
>
>
>>次にファンタジックな匂いのする「ヨルバズシア」を読ませて頂こうと思ったの
>>ですが、さすがに明日の仕事のために就寝時間でタイムアウト(汗)
>>またゆっくり他作品も読ませて頂きたいと思います。
>
>ありがとうございます。
>「ヨバルズシア」。ない言葉ですから、読みにくいですよね。
>私はカタカナ苦手で、西洋史なんてカタカナ覚えるのが大変だから嫌だって言ってたのに、造語のカタカナをつけたがる(笑)。
>書き込んでくださった時間を見てびっくりしました。
>遅くまで読んで下さってありがとうございます。
>その上、感想まで。本当にありがとうございます。
>
>また、読みに来てください。
>かるーく感想でもいただけるととても嬉しいです。
>これからもどうぞよろしくです。
この記事にレスをつける



Tree BBS by The Room